特撮

2009年6月21日 (日)

シンケンジャーとディケイドのコラボ?

確かにこれは珍しいかも。
ディケイドだから出来たのかも。

http://dogatch.jp/blog/news/ex/0920066251.html

しかも番組内でやるらしいし。
夏休み企画か?

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2009年6月 8日 (月)

寿司侍

いやあ、今年の6人目は、インパクトありすぎだろお(ぷぷっ)。
いや、ほら「シンケンジャー」の6人目ですよ。
シンケンゴールドてさあ、何ですか。

もう全部寿司という徹底ぶりが楽しすぎる。
サカナマルも凄いし、変身アイテムが・・・、変身しただけで笑えたの初めてだ。
顔の文字が「光」って、ああた。
寿司屋だから光り物かえ。

烏賊折紙、なかなかかわええ♪

ぽっか〜〜〜んとしちゃってるシンケンジャーも可愛かったけどね(爆)。

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2009年2月 8日 (日)

仮面ライダーディケイド

この感じ、何かに似ていると思った。
出てくる仮面ライダーは、確かに仮面ライダーだが、オリジナルとは違う。でも、ちょっとは似ている。

何だろうな、この感じ、どこかで覚えがある。

二次創作の同人誌?
いや、違うな。
もっと別の、ほら、あれだよ・・・。

そう、あれ!
「仮面ライダーSD」だ!
あれの実写版だ!

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2009年1月11日 (日)

仮面ライダーディケイド

次のライダーは、平成ライダーの集大成みたいな仮面ライダーディケイド。
オリジナルキャストはともかく、オリジナルスーツは出るらしいから、まあお祭りとしてはいいんじゃないかなあ。
とりあえず1話目だけは見るかな。

と、ちょっと醒めてたんですが・・・。
え、石橋蓮司さんがレギュラーで出るの?
うわ、ちょっと見ようかなという気になってきてしまったよ。
単純(^^;)。

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2006年2月 3日 (金)

「特撮黙示録 1995-2001」

「特撮黙示録 1995-2001」切通理作 太田出版

いつ買った本なのやら。最後が「仮面ライダーアギト」なのだから、それよりも後であるには確かだろうけれど。

もちろん、今回この本を引っ張り出したのは、ページを一番とっている「仮面ライダークウガ」の為だったのだが、なんとウルトラマン系を除いて他のは全部観ている。ウルトラマン系はティガの劇場版のみ。
ガメラ1・2・3、仮面ライダークウガ・アギト、ミカヅキ、ゴジラGMK。買ったときよりも観た作品が増えているという。

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2006年1月28日 (土)

仮面ライダークウガ 特別篇

仮面ライダークウガの1・2話の再編集をしたものがこれ。
未使用カット等を入れ込み、編集・アフレコの仕直し、CG部分のやり直し等がなされている。

映像特典では、劇場での俳優陣の挨拶も面白いが、一番面白いのは打ち上げで上映された、おまけの「乙彼」じゃないかな(^o^)。

と言うことで、これで本当に終り。
映像はね(^^;)。

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2006年1月27日 (金)

仮面ライダークウガ 第12巻・2

最終3話です。

金の黒のクウガと、第0号であるダグバとの戦いはタイトル前で終り、後はひたすら雨の中今まで面識のあった人と別れを告げる五代君という描写です。
雨がずーっと降り続いているのが効果的でもあり、悲しくもあります。
おやっさんはここで初めて4号=五代というのを悟るわけですね。
一条さんは薔薇姉さんと対決。ついに銃弾を撃ち込みます。

0号と五代の対決は、究極の姿に変った五代と0号と雪の中で。
お互いベルトにヒビが入るくらい殴り合う。
0号の楽しそうな笑顔と五代君の泣き顔が印象的。
倒れたまま動かない2人。
「五代!」と叫ぶ一条さん。

最終話は、途中のCMも入らなかったそうです。
クウガも出ないし、グロンギも出ない。
ひたすら青空。
こういうのは珍しいよな〜。

でも、最終話まで見終わってとっても満足。
しかし、これは2度と作れない作品だろうなあ。

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2006年1月26日 (木)

仮面ライダークウガ 新春スペシャル

新春スペシャルです。関東しか放送されなかったのかな?

最初はポレポレで開店準備をしている五代君。
新しいのはちょこっとで、「臨戦」と「応戦」が続けて放映です。
これをもったいないと思ってしまったら、観ないほうがいいかも(^^;)。
でも、中間のエンディングは新しいぞ。

さて、中間からが新しいダイジェスト。
ダイジェストはともかく、新年の雰囲気はたっぷりなので、そこが見物かな。

女性陣の晴れ着と、素顔のグロンギが見物ですよ〜。

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2006年1月25日 (水)

仮面ライダークウガ 第12巻・1

これが最終巻なんだけれども、46話の後ろに46.5話と言うのがありまして。
それへ行く前に、46話だけやっつけようという寸法です。

画面は椿さんのところから。
桜子さんもいて、電気ショックが済んだと言う話をしているところで、オープニング。
眠っている五代君。

科警研ではジャンを相手に息子との関係を話すひかりさん。
今回、未確認はカブト(とコンドル)、薔薇姉さん。人間側ではひかりさんと息子の関係が描かれます。
いつも通り、描き方は時系列ですが、ひかりさんから片付けようかな。

神経断裂弾の開発が終って、息子のことが重くのし掛かり、なかなか腰が上らないひかりさん。
こんなことをしている場合ではないのは分かっているのだが、解決策が見つからずうつむくしかない。自分はダメ母だと。
そんなひかりにジャンが怒る。自分も小さいとき両親が忙しくて留守がちだったけど、だめな両親と思ったことはないと。皆のために徹夜までして頑張れるひかりさんなら大丈夫。ちょっとだけ無理をすればいい。
これって、五代君が言ったことと重なるんだよなー。
笑顔を取り戻したひかりさん。ジャンにバイクで家まで送ってもらい、ジャンのサムズアップに同じように答えるのがいい。
息子との和解は、もう実際に見てもらうしかないですね。

さて、入院していた五代君の方ですが、目が覚めるやいなや「力の素・A」みたいなのががっちがちに詰まっている感じ……。って、どんな感じよう。
金の力もたっぷり使えそう、って、嬉しそうなのがな。

さて、アリーナの方ですが。
神経断裂弾が届いて戦闘開始、と思ったところへコンドル君が逃げ出す。それを追う、杉田刑事と桜井刑事。
コンドル怪人に神経断裂弾を撃ち込んで、勝利。
でも、ここで凶悪に観えるのは刑事のほうなんだよな。

一条さんは一人でカブトの方へ。
突然姿を表した怪人に突き飛ばされながらも、神経断裂弾を撃ち込むのに成功。倒れるカブト。
そこへ姿を現す薔薇姉さん。
薔薇の女って、顔を合わせてるのって一条さんだけ何だよな。
撃鉄を上げたところで、息を吹き返すカブト怪人。拳銃を飛ばされ締め上げられる一条。姿を消す薔薇姉さん。
カブトにすっ飛ばされて、ホントにピンチの一条さん。
カブトはアクセサリーを刀に替えて迫ってくる。
あわや、ってところへ五代君がバイクで駆けつける。変身!
金の赤のクウガに変身する五代。
ずっと金のままで行けそうなんです。
追い込みポイントは、アリーナの裏の雑木林。その雑木林で激しく争うクウガとカブト。
両足にアークルが表れ、キックの直前にクウガの体色が変る。
黒の金のクウガの発動です。
最後は両足キックで勝利。

ここへ来て、体色変化があるとは思わなかったなあ。
しかも黒の金のクウガだもんなあ。
アルティメットを除けば、これが最強です。
つまりは人間としての最強形態ということか。

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2006年1月23日 (月)

仮面ライダークウガ 第11巻

いきなりバッファローの殺戮から開始です。
地下で虐殺された人々や、忙しく立ち回る警察。

いや、今度の怪人は強いです。肉叩きみたいので紫のクウガがボロボロ。
これは観てるだけで痛そう。
しかし、一条さんの神経断裂弾で一瞬ひるむ怪人。
これって、人間側がグロンギに近づいているんだよなあ。
クウガは、「金のゴウラム合体ビートチェイサーボディーアタック」で怪人を粉砕。
一条さんじゃないけど、この名前長すぎます。
その後で幼稚園で踊る五代君が可愛すぎ♪

怪人カブトはパワーアップのためにどこかへでかけ、ゲルサギバスゲゲルは一時休み。
一条さんと五代君にも日常が戻ってくる。
みかちゃんのフルートコンクールに出掛ける一条さん。
花束なんか持っちゃって、会場にいた先輩に冷やかされる、んだけれどもこれが事件で。
みかちゃんのお土産のお饅頭の話に、笑顔になったのもつかの間、事件へ駆けつける一条さん。
みかちゃんの目の前で、乱闘の末犯人逮捕。一条が怖くなって、目も合わせられないみかちゃん。
でも、これが一条さんの日常なんだよな。
どうしようもなく、いちゃうんだよなー。

さて、カブトの支度が整って、向かったのは警察。標的は戦うリント。
捜査本部が標的にされて、手に汗握る展開。これがクウガだと言えるかも。
子どもの授業参観に向かっていたはずの榎田さんも呼び戻されてしまう。一瞬、天を仰ぐのが痛ましいです。
ゲゲルのカウントをしていたコンドル(最後まで顔はみえなかったな)のカウンターボードを一条さんが打ち壊し、あわやってなるのがねえ。杉田さんじゃないけど、はらはらします。

五代君はと言えば、カブトにすっ飛ばされて、白くなって昏倒。椿さんのところに救急車で運ばれる。

五代君がいなくても頑張る警察。と言うより、一条さん。
マーキング弾の電波をたどって、未確認のところへ。

しかし、スキルアップがこれほど痛ましいドラマはないなー。

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